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旅で見聞きしたこと
 

調査のため、釧路と厚岸。今年は東海岸が雪が多かったらしい。厚岸の北大臨海研究所(正式名称?)はなかなかの近代建築。釧路では毛綱さんの作品を見て歩く。自邸も外から拝見。(2015年3月9日−11日)


                                                                                   


 

札幌雪祭り・旭川の旭山動物園・アルテピツァ
旭山動物園は、結構、人が入っていた。
広いので、それほど人の多さは気にならなかったが、ペンギンの行進の時間になると驚くほどの人が集まってきた。旭川も雪祭り。暗くなり動物園にも灯が入った。 雪がしんしんと降る真冬のアルテもなかなかいい。(2015年2月10日−13日)


             


 

国際学会Enegy Forumで、イタリアのベルサリーノネへ、そのあとレンゾ・ピアノの自然博物館、マリオボッタのトレント近現代美術館、ベローナのスカルパの傑作、カステロ・ヴィッキオ県立美術館を見て、ジェノバへ、45年以上前からの友人ご夫妻の奥様が今年の初めに亡くなられたので、お墓参りをしてからレンゾ・ピアノのジェノバ事務所の敷地に植えられている記念樹を見て来年の春の開花を願って、何か寂しいながらもほっとして帰国。(2014年10月26日−31日)


                                                                       


 

国際図学学会で、オーストリアのインスブルック。インスブルックは、オリンピックのあったまち、アルプスのまちとして知っていたが、歴史的建造物も多い。歩いて回れるコンパクトなまちだが、中世の遺構から日本の国立競技場の設計競技で広く日本人に知られるようになったザハによるケーブルカー駅まである。 そのあとウイーンへ、アドルフ・ロース、オット−・ワグナー、フンデルトバッサー巡りを楽しむ。住宅地も、番地の並び方が分かるとすぐ探せる。(2014年8月3日−9日)


                                         



 

卒業生が頑張っているクアラルンプールを訪ねました。(2014.3.22−3.25)天気にも恵まれ、普通だったら食べられないようなローカルな食事を楽しんだ。焼鳥屋の親父が良い顔をしている。
     

彼の経営しているホテル“IZUMI”
 



 

ネパール:2012年10月3日−10月10日
カトマンズとポカラ

飛行機からのヒマラヤ。エベレストは高い。
   

カトマンズから東へ
Bhaktapur(Bhadgaon) Dubar square, Tadhunchen Bahal
   

Bodhnath Stupa
 

木の葉で作ったお皿。旧王宮、右からBasantapur (Kathmandu) Tower, Kirtipur Tower, Bhaktapur Tower
   

ポカラに飛ぶ
ポカラ。湖水に浮かぶボート。ポカラ山村からのアンナプルナ連邦。
   

ポカラのオールドバザールで
木の柱の上にれんがの壁がのる。庇は方杖で出す。ネパールの常識。  

カトマンズのThamel地区のバザール
 

 

 

国際図学学会がカナダのモントリオールMacgill大学であり(2012/8/1-8/5)参加。モントリオール万博のアメリカ館を見に行く。帰りにサンフランシスコでピアノのカリフォルニア・アカデミー・オブ・サイエンス(California Academy of Sciences)、フランク・ロイド・ライトのマリン・カンウティ・シビックセンター、フェリービルディングを見る。
         

 

一泊で解体が決まっている余部の鉄橋を見に行きました。(2009.9.11)今回は団体旅行に潜り込みました。鳥取の砂丘・浦富海岸・豊岡市出石町(豊岡市指定文化財旧福富家など)・天橋立などもついでに見ることができました。宿泊は鳥取の駅前のホテルでしたが、夕方にはもう閑散としていました。写真は左から余部の鉄橋、鳥取の砂丘、出石町で見つけた酒屋の蔵です。昼は出石の蕎麦屋で食べ、それから歩いて天橋立を渡りました。

     


 

日帰りでしたが四国の高知に行く機会がありました。(2009.9.11)駅でレンタカーを借り移動。桂浜で、坂本竜馬記念館を見て、竹林寺、牧野植物園(内藤廣設計)、高知城を見たところで他にも色々みたいところはあったのですが、ちょうど良い時間になりました。天気にも恵まれました明るい旅でした。

     


 

JIA栃木地域会の秋の研修旅行 十日町のトリエンナーレに参加。(2009.9.5-6)バスで移動したお陰で、点在する面白そうなところをかなりの数みることができました。十日町情報館(内藤廣設計)、十日町市博物館、越後妻有情報館「キナーレ」、田中文男文庫、能舞台(まつだい雪国農耕文化村センター)森の学校キョロロ、美人林、塩田千春作品、旧東川小学校、その他数多くの芸術作品を見るという盛りだくさんのコースでした。

     

     

     

   


 

13th ICGG 図学の国際学会が2008年8月4日から8日までドイツのドレスデンで開かれ参加し発表した。
ついでに縁が有ってフランクフルトの南100キロのSpeyerへいくことになる。静かなこじんまりとした街であるが、ここには世界遺産に指定されている教会堂(下の写真)がある。

 
マンハイムから汽車でドレスデンに入り、第13回国際図学学会の会場に向かう。国際図学学会はキエフ、広東、サルバドールに続けて4回目の参加である。因みに第14回の次回は2010年の夏に京都開催が予定されている。
研究発表の内容は前回に続けて絵図についてであるが、詳しくは当ホームページの「研究と研究室」の項目の中の「国際学会」を参考にして頂きたい。左が学会の発表が行われてドレスデン工科大学のHSZの建物。右はドレスデンの旧市街地の中心。
   
発表のあった午後、学会の公式エクスカーションがありチェコとの故郷にあるドイツの桂林とも言える岩山の素晴らしい景観の地ザクセン・スイスを見に行く。
 
翌日ドレスデンを発ち汽車でプラハに入る。左がプラハ城内部。右はプラハ城から市街の眺め。
   
更に、ウイーンに飛び分離派会館(ゼツェション)、オット−・ワグナーの郵便貯金局、フンデルトヴァサーのクンストハウスなど一連の建物を見る。
   
今回の旅行の目的の一つであるGraz行き。
それはピーター・クック等によるクンストハウスをつぶさに見ることである。
ウイーンから汽車で往復し、クンストハウス(Kunsthaus)、ムーア・アイランドなどを見る。
クンストハウスでは工業デザイナーのコロンボの展示が行われていた。シュロベスベルクからの眺めもまたなかなか迫力があった。
因みに、Grazの旧市街地は世界遺産でもある。
   
一応、ドレスデン、プラハ、ウイーン、グラーツでは、ツヴィンガー宮殿、プラハ城、ベルヴェデーレ宮殿、シュロスベルクも見る。
ウイーンを発ち帰国する日は近代美術館とシェーンブルン宮殿と時計博物館に寄る。
忙しかったが楽しい旅であった。

写真の中の幾つかはヒットすると大きくなり簡単な説明がでます。

 

中国広州の騎楼住宅の調査があり参加する。
つい先月にに指定されたばかりの
の塔状住宅群を見る。
2007年7月15日から17日までの短い旅行。
台風のお陰で、先発隊の予定が変わり当初の予定では見られないはずの
世界遺産を見ることが出来た。
バッグに付けていた温度計は35度を超えていた。
騎楼住宅もなかなかの見物。
台風接近の割に飛行機の揺れもなく快適な旅。
華僑が儲けを送金し見よう見まねで建てた洋風塔状建築
州境で治安が悪く鉄の扉と狭間などが造られた要塞建築でもある。
写真はヒットすると大きくなり簡単な説明がでます。
       


 

ブラジルのサルバドールで国際図学学会があり参加する。
2006年8月6日から16日までニューヨーク、サンパウロ経由でサルバドールへ。
サルバドールは日本の京都に当たり、
街の一部が世界遺産に指定されている美しい街であった。
国際会議後ツアーに参加し80年ぶりに水の少ないイグアスの滝を見、
リオデジャネイロに廻る。
帰途もサンパウロ、ニューヨーク経由で帰国。
サルバドールの街・海岸・イグアスの滝・リオ
幾つかの写真はそのうち整備してヒットすると大きくなり簡単な説明がでる様にします。




 

サンフランシスコは2回目であるが、
初めて訪れたのが35年前である。
街の中は日本の京都や東京都違い昔とほとんど変わっていなかった。
今回は、2006年6月2日から6月6日までの旅。
フェリービルディングで結婚式とパーティーがあり参加
"de Young museum"には感動した。
幾つかの写真はそのうち整備してヒットすると大きくなり簡単な説明がでる様にします。




 

トルコのイスタンブールで、
“Living in Earthen Cities-kerpic'05”の国際会議があり、
中国の地下住居について発表してきた(研究・研究室のページを参照)。
トルコは3回目であるが、訪れたのが36年前と、35年前である。
アジアとヨーロッパを結ぶ橋が2本も架かり、
変貌を遂げ昔の魅力が無くなってしまったのではないかと
心配しながらの訪問であった。確かに、市内から郊外に向けて地下鉄が出来たり、
市内をトラムが走ったり、
郊外に高速道路が走って現代化が進んでいるが、
イスタンブールの街は、日本の京都や東京都違い昔とほとんど変わっていなかった。
バスや、地下鉄では若者が、老齢の人や、
体の不自由な人にすぐ席を譲る情景を何遍も目にした。
しかも、それがごく当たり前になされていた。
国際会議の“カッパドキアへのポスト・ツアーに参加したが、
首都アンカラの近郊は別にして、道筋の集落はほとんど全て、
オレンジ色の瓦で葺かれ美しい佇まいを見せていた。
イスタンブールでは、約500年前の“建築家 ミマール・シナンの作品
を中心に見て歩いた。モスクには入りにくいし、モスクの中で写真を撮れる所も少ないが、
トルコはその意味でモスクの特異な漠とした空間に興味を持つ者には大変有り難い国である。
トルコ流《Suica》バスも地下鉄もトラムも乗れる。国際学会“Living in Earthen Cities-kerpic'05”の会場になった
イスタンブール工業大学。本校は町の中心にあるが、
丁度重なったUIA大会の会場になっているためか
郊外のキャンパスで行われた。

  アヤ・ソフィアは内部の補修工事中であった。
中央のドームに内部足場が床からドームまで架けられていた。
その足場が空間の巨大さをいやが上にも
感じさせてくれた。写真をヒットすると少し大きくなります。
イスタンブールの街とモスク
幾つかの写真はヒットすると大きくなり簡単な説明がでます。
              

カッパドキアへのツアー。途中の集落、
カッパドキアの風景、地下住居、コンヤのモスク(Mevlana Museum)と、
新石器時代(about 6300-5500 BC)の遺跡の発掘現場 "Catalhoyuk"。
幾つかの写真はヒットすると大きくなり簡単な説明がでます。
トプカピ宮殿
午前中のそれも早い時間にいかないと切符を買うのにも長い行列である。
ハーレムや、昔泥棒の映画に出てきたエメラルドの付いた短剣などの宝物を見るのは別料金。
モスクの内部空間を最後に纏めてみた。
教会のようにはっきりした軸線のない空間は、初めて見るものをとまどわせるが、
これほど力強い空間は他の建築では見られない。特に装飾のはげ落ちた
トプカピ宮殿内の“アヤ・ソフィアが出来るまで、
ギリシャ正教の総主教座であった“アヤ・エレーネには感動した。
幾つかの写真はヒットすると大きくなり簡単な説明がでます。





 

中国で、国際図学学会"THE 11th INTERNATIONAL CONFERENCE ON GEOMETRY AND GRAPHICS"
があり広州に行く。
発表論文(「研究」国際会議(9)参照)広州は上海や北京に比べ
まだ多少発展途上である感じがするが
昔から香港に近く活気にあふれている。
行きは従来の空港であったが、帰りは新空港のオープンの日で、
表示や荷物の仕分けに手間取り約1時間の遅れが出た。
預け入れ荷物のX線チェックは、カウンターを通ったあと中国側で勝手に行う。
入ってから何か不都合が発見された時はどうなるのだろう。
手荷物検査で酒の機内への持ち込みは一本たりとも禁止とのこと。
だだし、そこから30メートル行った免税店で買って持ち込む分は
自由という不思議なシステム。
広州の中央を流れる珠江の夜景。
河岸がライトアップされており、
この地区に広州の最高級住宅マンションが建ち並ぶ。
しかし、入居を求める広告や電話番号のネオンサインが見られ
なかなか完売にならないようである。

街の中心の珠江の中州はかって租界があったところで
幾つかの近代建築が残っておりライトアップされていた。

国際図学学会は遠洋賓館(OCEAN HOTEL)で行われ、
大部分の出席者の宿泊も同ホテルであった。
8月3日同ホテルで公式パーティーがあった。「北国の春」を歌う日本からの出席者

宝墨園
広州からタクシーで1時間半(料金は日本円で2000円ぐらい)の番禺市にある
古い中国の様式にならった庭園建築? 様々な人に勧められ、
行ってみたが特に興味が持てるものではなかった。池の中の茶房。

宝墨園
石の太鼓橋。池の中には異常なほど多数の錦鯉が泳いでいる。
餌を与えると水面が盛り上がる。手を叩いただけでも数百の鯉が集まってくる。
 

趙家祠
宝墨園は面白くなかったが、そのすぐ前に趙家祠がある。
宝墨園の案内板にも出ており立派なものであるが今のところ荒れ放題で、
内部は現役の作業場として稼働している。内部を見せてもらおうとしたら犬にほえられた。
周囲を回ったがかなり広大な敷地であった。

趙家祠
趙家祠の屋根の組み物は、宝墨園の内部の新しい建物で使われていたものと酷似。
趙家祠にどの様な歴史があるのか分からないが何らかの形で是非とも補修再生して
欲しいものである。広州の陳家祠と同様に多くの人を集められる可能性も高い。

広州駅
いかにも昔懐かしい中国の鉄道の駅
何故か北ヨーロッパの海水浴場を思わせる。

陳家祠
入り口を入ると3棟の建物が並んでおり中央の建物から中庭に入る。

陳家祠。棟のディテール。南の地域性か色も形もにぎやかである。
陳家祠。中庭を入るとさらに奥に建物が三棟並んでいる。
陳家祠。中庭の渡り廊下。鋳鉄の丸柱が使われている。
陳家祠。開口部の向こうに開口部が見える。
西漢南越王墓博物館
糸縷玉衣:2,291枚の玉片を絹糸で綴り合わせたもの。
この王墓は1983年ビル建設中に発見されたもので、
ベニス憲章に沿った形で保存されている。
ガラスのトップライトの下に王墓が発掘当時に近い状態で展示されている。

広州博物館
かっての広州の街を囲む城壁の上にそびえていた建物。
現在天河公園の中の高台にある

広州新空港
往きは旧空港に到着。帰りは新空港。
それも初日と云うことで広州にとっては歴史的な日。
マスコミや見物客でにぎわっていた。写真は出発ロビー。
国内線・国際線のカウンターは同じ空間の中にある。空調が効き過ぎで少々寒い。
明くる日の新聞にもそのことが報道されていたという。
持ち込み荷物のX線チェックは、
旅客の目の前でやらずに空港側が内部でかってにやる。
もし、何か不審なものが見つかったらどうするのでしょう。
手荷物のX線チックはカメラのフイルムを感光させると
日本語の職員が盛んに説明していた。
高感度フィルムならまだしもちょと時代遅れ。

広州新空港
内部の吹き抜け。
透明のエレベーターは何処かで見たような気がする。
設計者は様々な国の国際空港を見て歩いたそうである。

広東新空港
東京行きの乗り場の最新の掲示。小さくて見えないが実は大阪行きとなっている。
送れて2時間ほど待つ間、最後まで訂正されなかった。
もっともJALの日本人が訂正の紙を貼っていたが。初日はいろいろなことがある。
荷物の仕分けが遅れ約一時間出発が遅れたのもその一つ。しかし大事故はなくて何より。

広州のマンホール。上海のパンダマンホールには敵わないがこれもなかなか良い。



 

ウクライナで、国際図学学会がありキエフに行く。
発表論文(「研究」国際会議7)参照)その後、ロシアのモスクワとサンクトペテルブルグ、
フィンランドのヘルシンキに寄る。
サンクトペテルブルグからヘルシンキまではなかなか楽しい列車の旅であった。
キエフの国際図学会会場の本館 チモシェンコもこの大学で学んだ。
庭にその銅像が建てられていた。

キエフのホテルの窓から。ホテルは町の中心街から少し離れている。
サンクトペテルブルグ
エカテリーナ宮殿の黄金の間

サンクトペテルブルグ
エルミタージュ美術館 

サンクトペテルブルグ
街の中の修復建物
2003年で街が創られてから丁度300年。
そのため御祝いの行事に向けて街の至る所でその準備をしている。 

サンクトペテルブルクからヘルシンキに向かう汽車の
トイレの子供の便器
(一寸見にくいのですが探して下さい。一人前の格好をしています。)

ヘルシンキのアアルト設計のエンソ・グートツアイトビル(1962)
木製サッシュは健在。
ヘルシンキ港に面した白大理石の建物はギリシャ教会と対比が美しかった。

岩の教会





ノールウエーで「サステイナブル建築02」の国際会議があり参加。
会議後、ノールウエー、スウエーデン、デンマークのサステイナブル建築を見て歩く
2泊3日のバスツアーに参加。ホテルに着くのが深夜という熱心で充実した見学旅行。

オスロ港に面した倉庫を保存しショッピングセンターとして活用して
いる建物。内部は明るい吹抜が貫通しておりそこを何本も空中通路が横切っている。
寒い冬を快適に過ごすための快適なスペースが至る所にみられる。

図学学会の参加者を招待してのオスロ市役所での
ホールで市長主催のレセプションパーティー。パーティーのあと建物内を見学。
壁の壁画はムンク。

ノールウエーの中学校、
生徒450人程度、採光のできる断熱開口部など工夫が見られる。
岩盤をそのまま地下室の床面としとびでた岩も空間の中の残している。
食堂ともここにつながってい広々とした自由な空間を演出している。
同じデザイン・ボキャベラリー造られた体育館が別棟で建てられている。

スウェーデンのサステイナブル住宅団地マルメ。
ここから海峡を橋で渡ればデンマークも近い。

マルメの住宅団地には、
低層・高層、戸建・集合と様々な住宅が並んでいるが、
中央にカラトラバの斬新な構造の塔状の建物が計画されている。

コペンハーゲンのAbsalonホテルの階段。
コペンハーゲンの国立図書館。新旧の建物の対比が面白い。
コペンハーゲンの三角マンホール。
上海のパンダマンホールには敵わないがこれもなかなか良い。













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